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弁護士のプロフィール
古庄玄知  佐藤達哉  三股正幸  森若利幸  




山下昇悟弁護士
担当事務所:大分・別府

 
山下昇悟弁護士

E-mail: yamashita@kosholaw.com


 [経 歴]
  平成 8年 3月
  平成15年3月
  平成18年3月

  平成18年10月
  平成19年12月

 [公 職] 
  平成19年12月20日

  平成21年4月〜現在
               


 大分県立佐伯鶴城高等学校 卒業
 中央大学法学部法律学科 卒業
 中央大学法科大学院 卒業
 (同法務専門博士号取得)
 司法試験合格
 第60期司法修習修了


日本弁護士連合会 弁護士登録
(大分県弁護士会所属)
九州弁護士連合会
司法改革問題に関する連絡協議会 委員



モットー
仕事をする上でのモットーは
私が普段から心がけていることは、2つあります。
ひとつは、依頼者の将来にとって、どのような解決が最も望ましいかということを適切に判断することです。発生してしまったトラブルを解決することは、あくまで依頼者のよりよい将来のためです。何が適切なのかは事案により異なりますが、時間をかけてでも訴訟などで白黒はっきりつけた方がよい事案もあれば、示談などで早期に解決した方が依頼者とって望ましい事案もあります。ご本人の意向を確認しながら、法律の専門家として、依頼者にとって最も適切なアドバイスをすることを心がけています。
もうひとつは、どんな仕事も現在の100%の力で取り組むことです。そのような日々を積み重ねていけば、現在100%の力でやっている仕事を、数年後にはそのときの50%の力でできるようになっているかもしれません。逆に、例えば、現在80%の力でしか仕事をしていなければ、将来身についている力もそれなりのものでしょう。日々の努力の積み重ねこそが大切だと思っています。
山下昇悟弁護士
座右の銘
座右の銘といえるか分かりませんが、「分相応」です。
広辞苑には「身分や能力にふさわしいこと」とあります。
あまりよくないイメージで使われることが多い言葉かもしれません。しかし、分相応かどうか判断するためには、客観的に自分の能力や置かれている状況を理解していなければなりません。その理解を前提に、何が自分にできるのか、何をやるべきなのかが明確になります。弁護士として最も必要な視点のひとつと思います。


趣味
スポーツが全般好きですが、3年ほど前から弁護士会の草野球チームに入って毎週練習しています。野球は全くの素人でしたので、初めはキャッチボールすら満足にできませんでしたが、今は何とか準レギュラーです(部員は10人程度です)。




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住所:杵築市大字杵築1318番地(杵築裁判所隣り)    地図
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受付時間:午前9時〜午後5時30分 
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